AIトークン・コスト計算機
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
テキストのトークン数と各社モデルの料金を即計算し、API予算策定に使えます。
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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
テキストのトークン数を概算し、OpenAI・Anthropic・Googleの主要モデルの料金を横断比較できるAI開発者向けツールです。入力トークン・想定出力トークン・月間想定回数を入れるだけで、1回あたりと月額のコストを各モデルで同時に試算できます。トークン数は文字種に応じたヒューリスティック(英数は約4文字/token、日本語は約1.5文字/token)で見積もり、すべて端末内で完結する完全オフライン処理です。
こんな悩みを解決します
- —APIを使った機能の月額コストを事前に見積もって予算を組みたいとき
- —同じプロンプトを各社モデルで実行した場合の料金差を比較したいとき
- —プロンプトの長さがコストに与える影響をざっくり把握したいとき
主な機能
- テキストのトークン数を文字種別に概算(英数・日本語で係数を分離)
- OpenAI・Anthropic・Googleの主要モデルを横断で料金比較
- 入力・想定出力トークンから1回あたりコストを試算
- 月間想定回数を掛けた月額コストの自動計算
- 料金表はアプリ内に定数として保持(更新で配信を想定)
- ネット接続不要の完全オフライン処理
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
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