業務効率公的APIを利用

インボイス登録番号チェッカー

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

取引先の適格請求書発行事業者登録番号(T+13桁)を一括検証できるツールです。

今すぐ使えます

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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

取引先の適格請求書発行事業者登録番号(T+13桁)を一括検証するツールです。番号の貼り付け・手入力・CSV読込に対応し、形式チェックとチェックデジット(国税庁方式)の検算を端末内で行います。任意で国税庁の公表システムWeb-APIへ照会して登録状況も確認でき、結果はCSVに書き出せます。既定では外部送信を行わず、API照会時に送るのは登録番号のみです。

こんな悩みを解決します

  • 請求書の登録番号が有効か取引先ごとに一括確認する
  • 新規取引先リストの登録番号をまとめて検証する
  • 番号の形式(チェックデジット)だけをオフラインで確認する

主な機能

  • 番号の貼り付け・手入力・CSV読込で複数の登録番号をまとめて検証
  • T+13桁の形式チェックとチェックデジット検証を端末内で実行
  • 全角→半角・空白/ハイフン除去・先頭Tの正規化に対応
  • 任意で国税庁公表システムWeb-APIへ照会して登録状況を確認(既定はオフ)
  • 形式OK/チェックデジットOK/NGと理由を色分けテーブルで表示
  • 形式不正はAPI照会をスキップして通信を節約
  • 結果をExcel互換のCSV(UTF-8 BOM付き)に別名で書き出し

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

既定の形式チェックのみモードでは外部送信はゼロです。API照会モードで国税庁Web-APIへ送るのは登録番号のみで、CSVのその他の列や個人情報は送信しません。

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