PDF
PDF圧縮
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
メール添付できない重いPDFを画像再圧縮で軽量化し、ファイルサイズを大きく削減できます。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
PDF圧縮は、写真やスキャンで重くなったPDFを軽量化できる無料のデスクトップツールです。各ページを指定した解像度で画像化し、JPEGとして再圧縮することでファイルサイズを大きく削減します。弱・中・強のプリセットに加え、解像度と画質を細かく指定できるカスタムモードも用意しています。圧縮前後のサイズと削減率を確認でき、処理はすべてあなたのPCの中だけで完結します。元のPDFは上書きせず、別フォルダへ新しいファイルとして出力します。
こんな悩みを解決します
- —メール添付の容量制限に引っかかるPDFを軽くしたい
- —スキャンした書類の容量をまとめて減らしたい
- —クラウドへアップロードするPDFを小さくしたい
主な機能
- ページ画像化+JPEG再圧縮で大幅軽量化
- 弱 / 中 / 強 のかんたんプリセット
- 解像度(dpi)と画質を指定できるカスタムモード
- 圧縮前後のサイズと削減率を表示
- 複数PDFをまとめて一括圧縮(失敗はスキップしてレポート)
- 別フォルダへ安全に出力(元ファイルを上書きしません)
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
写真やスキャン中心のPDFほど効果が大きく、圧縮レベルを強くすると数分の一になることもあります。圧縮後にサイズと削減率を表示します。