会議・リモート

画面録画+自動チャプター

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

画面録画しながら録画後に無音区間とシーン切替を解析し目次を自動生成する無料・ローカルツール。

今すぐ使えます

このツールを無料でダウンロード

お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

操作説明やウェビナーを全画面・ウィンドウ・範囲で録画し、マイクとシステム音声を取り込みます。録画後は音声の無音区間と画面シーンの切替を機械的に解析してチャプター候補を自動提示し、編集してCSVやYouTube説明欄形式、WebVTTで書き出せます。すべて端末内で完結する完全ローカル処理で、動画を外部へ送信しません。

こんな悩みを解決します

  • ウェビナーやセミナーを録画して章立て付きの動画にする
  • 操作マニュアル動画に目次を付けて視聴者が頭出ししやすくする
  • YouTube投稿用に説明欄チャプターをワンクリックで用意する

主な機能

  • 全画面・ウィンドウの画面録画(FPS・ビットレート指定)
  • マイク+システム音声の同時取り込み
  • 録画中に現在位置へ手動チャプターを追加
  • 無音区間とシーン切替からチャプターを自動検出
  • チャプターの追加・時刻微調整・見出し編集・頭出し
  • チャプターCSV・YouTube説明欄形式・WebVTTで書き出し
  • 録画webmをmp4(H.264+AAC)へ変換
  • 既存動画を取り込んで目次だけ再生成
  • 完全ローカルで動画を外部送信しない

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

いいえ。音声の無音区間と画面シーンの切替という機械的な信号から候補を提示します。内容のAI理解は行わず、すべてローカルで処理します。

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