動画・音声

ショート動画一括書き出し

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

1本の動画を9:16・1:1・16:9へ一括変換しShorts/TikTok/Reels/X向けに書き出す無料・ローカルツール。

今すぐ使えます

このツールを無料でダウンロード

お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

横長の動画を読み込み、YouTube Shorts・TikTok・Reels・X向けの9:16・1:1・16:9へ一度に変換します。被写体に合わせてクロップ位置を指定でき、セーフエリアガイドと尺制限警告を見ながら複数フォーマットを一括書き出しできます。ffmpegによる完全ローカル処理で、元動画を上書きせず別フォルダ・別名で安全に出力します。

こんな悩みを解決します

  • 横長動画を切り出してShortsやReelsに転用する
  • 1本の素材を複数SNSのサイズへまとめて変換する
  • 縦型クロップで被写体が切れないか事前に確認する

主な機能

  • プラットフォームプリセット(Shorts/TikTok/Reels/X)
  • 9:16・1:1・16:9を一括変換
  • 被写体に合わせたクロップ位置指定
  • 切り抜き・余白・ぼかし背景の選択
  • セーフエリアガイド表示
  • 尺制限の警告と先頭トリム
  • 複数ファイルの一括書き出し(失敗継続)
  • 元動画を上書きしない別名出力

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

クロップ枠は手動でアンカー指定します。被写体追従の自動検出やAIは使わず、プレビューとセーフエリアガイドで位置を確認できます。

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