その他

休憩リマインダー

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

一定時間ごとに休憩やストレッチを促し、目と体を守る健康ツールです。20-20-20ルールにも対応します。

今すぐ使えます

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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

作業間隔(分)を設定すると経過時に休憩を通知し、全画面オーバーレイか控えめなトーストを選べる常駐ツールです。休憩のカウントダウン、スキップ/スヌーズ、就業時間内のみの稼働、ストレッチや目の体操の提案表示、20-20-20ルールのプリセット、本日の休憩回数の統計に対応します。本体はトレイに常駐し、ショートカットで状態確認の小窓をトグルします。通知タイミングは純関数で判定し、作業状況や統計を外部へ送信することはありません。通信は自動更新チェックのみです。

こんな悩みを解決します

  • 長時間のPC作業で目の疲れやドライアイを防ぎたいとき
  • 在宅勤務でこまめな休憩リズムを作りたいとき
  • 肩こりや腰痛の予防にストレッチを習慣化したいとき

主な機能

  • 作業間隔ごとの休憩通知(オーバーレイ/トースト選択)
  • 休憩時間のカウントダウンとスキップ/スヌーズ
  • 就業時間内のみの稼働(開始/終了時刻)
  • ストレッチ・目の体操の提案テキストをランダム表示
  • 20-20-20ルールのプリセットを一発適用
  • 本日の休憩回数・スキップ回数の統計とCSV書き出し
  • トレイ常駐+グローバルショートカットで小窓を表示

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

20分ごとに20フィート(約6m)先を20秒見る、という目の休め方です。ワンタップで適用できるプリセットを用意しています。

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