開発あなた自身のAPIキー(BYOK)で動作

i18n翻訳ファイル管理

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

翻訳ファイルを突合し未翻訳やキーずれを検出・編集でき、AI翻訳候補も使えます。

今すぐ使えます

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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

i18n翻訳ファイル管理は、ja.json や en.json などの翻訳ファイルを突き合わせ、未翻訳・キーずれ(余剰・欠落)を検出してテーブルで並列編集できる無料のデスクトップツールです。ネスト構造をフラット化して基準ロケールと比較し、未翻訳セルをハイライト、キー検索や未対応のみ絞り込みで素早く編集できます。突合・検出・編集・保存はすべてこの端末内で完結し、編集結果は元のネスト構造に戻して別フォルダへ書き戻します。AI翻訳候補は任意機能で、ご自身のAPIキー(BYOK)がある場合のみ利用できます。

こんな悩みを解決します

  • 多言語対応プロジェクトで未翻訳キーを洗い出し抜け漏れを防ぐ
  • 複数言語の翻訳を1画面で並べて整合性を取りながら編集する
  • 自分のAPIキーで未翻訳箇所の下訳候補を素早く得る

主な機能

  • 複数ロケールJSONのネスト/フラット両対応の読み込み
  • 基準ロケールとの未翻訳・余剰・欠落の自動検出
  • キー行×ロケール列の並列編集テーブル(未翻訳セルをハイライト)
  • キー・値の検索と「未対応のみ」フィルタ
  • 欠落キーの一括補完(空値 or 基準コピー)とキー追加・リネーム
  • 元のネスト構造での書き戻し(別フォルダ既定・上書き回避)
  • キー×ロケールのCSV書き出し・取り込み
  • AI翻訳候補(BYOK・オプション、claude/openai/gemini)

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

はい。突合・未翻訳検出・編集・保存はすべてこの端末内で完結し、AIは不要です。AI翻訳は任意機能です。

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