子供用PC時間管理
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
利用時間の上限や時間帯制限と利用レポートで家庭のルール作りを支援します。
今すぐ使えます
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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
子供用PC時間管理は、家庭のWindows PCで子供の1日の利用上限・利用できる時間帯・休憩の促しを設定し、利用状況を週次レポートで振り返れる保護者向けの無料ツールです。設定は保護者パスコードで保護され、子供側には残り時間がわかりやすく表示されます。上限到達や夜間には全画面のロック画面で利用を抑制します。本ツールは家庭のルール作りを支援するもので、OSレベルの完全な強制ではない点を誠実に明示しています。利用ログ・設定・パスコードはこのPC内にのみ保存され、外部に送信されません。
こんな悩みを解決します
- —子供の1日のPC利用時間に上限を設けてルールを作りたい
- —夜間や食事の時間帯はPCを使えないようにしたい
- —1週間の利用状況を振り返って家庭で話し合いたい
主な機能
- 平日・休日で別々の1日の利用時間上限
- 利用できる時間帯の制限(夜間ロック)
- 連続利用に対する休憩の促し
- 操作のない時間(アイドル)を除いた実利用時間の計測
- 保護者パスコードによる設定保護と延長・解除の付与
- 子供向けの残り時間ミニ表示と全画面ロック画面
- 日別の週次レポートとCSV出力
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
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