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Web記事→Markdownクリッパー

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

URLを入れると本文を抽出してMarkdown保存でき、あとで読むをローカル資産にします。

今すぐ使えます

このツールを無料でダウンロード

お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

Web記事→Markdownクリッパーは、記事のURLを入れるだけで本文だけをきれいに抜き出し、Markdown形式で保存できる『あとで読む』ツールです。タイトル・URL・日付・タグのfrontmatterを自動で付け、Obsidianなどの保存フォルダへそのまま書き出せます。本文中の画像をローカルに保存して相対リンクに整える機能もあり、保存した記事はオフラインで読み返せます。私的に読むための保存を想定しています。

こんな悩みを解決します

  • 気になる記事をMarkdownで手元に残しオフラインで読みたい
  • 調べ物の出典をObsidianに溜めて知識管理したい
  • ニュースレターやブログを広告なしの本文だけで保存したい

主な機能

  • URLから記事本文だけを抽出
  • turndownできれいなMarkdownに変換
  • タイトル/URL/日付/タグのfrontmatterを自動付与
  • Obsidian等の保存フォルダへ直接書き出し
  • 本文画像をローカル保存して相対リンク化
  • 相対URLを自動で絶対URL化
  • カンマ区切りでタグを付けて整理
  • あとで読むリストで既読・タグ管理

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

指定した保存フォルダにMarkdownとして保存します。Obsidianのフォルダを指定すればそのままノートになります。

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